Master of Business and Administration

研究室からは 2021年4月1日現在  合計55名の経営管理修士(専門職) MBA が誕生しています
現在は7 名のメンバーが MBA 取得の要件である 課題研究論文 の作成に取り組んでいます

​​第12期

​​2021年 春学期 7名

​現役メンバー

  • 川口雅嗣「  」

  • 川野明彦「  」

  • 坂田喜紀「  」

  • 重田龍一「  」

  • 内藤嘉之「  」

  • 西濱昌宏「  」

  • 吉川慎太郎「  」

​​第11期

​​2020年 秋学期 11名

​主査分

  • 宇都宮泰子「転換期を向かえた不妊治療支援事業の自治体戦略」

  • 佐藤俊通「港湾労働の持つ包摂の本質」

  • 下濱庄太郎「官民連携による地方創生への貢献」

  • 中島美代子「中堅看護師の離職を抑制するインターナル・ブランディング戦略」

  • 西野万寿子「自治体病院における戦略的人財管理」

  • 西ノ内久美子「訪問看護ステーションにおける持続的経営の仕組み作り」

  • 松本雅彦「環境ソリューション企業の社会環境変化適応への組織行動変容」

  • 三木あゆみ「社会福祉協議会の経営改革に向けた新しい視座」

  • 森美知子「医療介護複合経営体における管理栄養士の経営参画」

  • ​吉田せい子「専門職を養成する大学におけるキャリア教育の現状と課題」

  • 李 錦純「私立看護系大学における経営戦略」

​​副査分

  • 大北真嗣「トップマネジメントの不作為研究-顕在化と原因究明を中心として-」(主査:西本 凌教授)

  • 高見侑希「A社における組織コミットメントを高める要因と企業内労働組合の活動について」(主査:大内章子教授)

  • 中谷将也「中小企業における社会貢献経営(CSR/ESG/SDGs)の効果評価と投資動機について」(主査:西本 凌教授)

  • 中村嘉雄「中小企業における事業承継の時期と経営革新計画の有用性について-中小企業支援機関の役割を踏まえて-」(主査:西本 凌教授)

​​第10期

​​2020年 春学期 5名

主査分

  • 新谷直樹「急性期病院における経営戦略の方向性-地域の持続的発展に貢献するための病院経営黒字化要因-」

  • 高木 学「地方自治体における文化政策-NPMからNPGへの変革に向けて-」

  • 岩崎久美子「デザイン思考による経営改革の可能性-自治体病院における一考察-」

  • 榎本哲也「臨床工学技士のフィールドワークとその先へ-日本独自資格としての役割と共創-」

  • 村山美香「兵庫県における県立病院の経営状況-移転・統合再編の評価と課題-」

副査分

  • ​樋口美津香「地域包括ケアシステムにおける連携の課題に関する考察」(主査:佐竹隆幸教授)

  • 矢野貴大「地方自治体の姿勢はアントレプレナーシップの活性化に影響を与えるか」(主査:玉田俊平太教授)

​​第9期

​​2019年 秋学期 8名

主査分

  • 上田久美子「服飾専門学校における経営戦略」

  • 植村礼大「私立大学ガバナンスの類型化及び特徴―大学経営に与える影響―」

  • 内海美保「中小企業における価値創造と統合報告―ステークホルダーとの共創―」

  • 楠橋香里「日本酒メーカーと海外インポーターにおけるヨーロッパ市場拡大の経営戦略―成功要因の実証的分析―」

  • 新家多恵子「地方自治体における入札の現状と課題―新地方公会計の視点による検討―」

  • 玉舎宏之「自治体病院における地方独立行政法人化の成果と課題」

  • 羽根達博「地方自治体における内部統制体制整備の現状と課題―努力義務団体の今後の方向性―」

  • 増田 至「大学における『統合報告』の現状と課題」

副査分

  • 伊藤幸也「病院経営におけるファイナンス・リテラシー」(主査:明石 純教授)

  • 佐野理恵「農山漁村地域の住民主導による持続可能な地域づくり」(主査:佐竹隆幸教授)

  • ​松本暁彦「北大阪健康医療都市(健都)におけるエリアマネジメント組織の研究」(主査:定藤茂樹教授)

  • 箕浦庸夫「病院経営のコスト管理に関する一考察」(主査:明石 純教授)

​​第8期

​​2019年 春学期 4名

主査分

  • 小寺秀和「持続可能な自治体経営システムの構築」

  • 宮島友香「新聞社のCSVと事業転換モデル」

  • 安田直樹「わが国の公共調達における『競争性』の原理」

  • 吉田隆司「FMラジオ放送局の持続可能な経営戦略」

副査分

  • 辻井和重「高速道路株式会社の経営戦略による将来発展についてー民営化後の事業戦略での考察ー」(主査:佐竹隆幸教授

  • ​成尾恒一郎「中小規模印刷業の生き残り事業開発」(主査:佐竹隆幸教授)

​​第7期

​​2018年 秋学期 4名

主査分

  • 小林隼人「保険と共済の融合による官民連携の新提案」

  • 清水稔文「日本における中小製造集積地の発展-量産化試作の拠点構築とそのエコシステムの研究」

  • 丸山洋三「公的病院における経営改革の現状と課題-収支状況と経営指標を中心に-」

  • 山口誓司「自治体病院の課題と人材開発-経営改善に向けた医事業務直営化と事務職員の育成-」

​副査分

  • 岩崎有美「患者、主介護者の『私の主治医』認識形成のために在宅医に必要なコミュニケーション手法を探る」(主査:佐藤善信教授)

  • 佐野敬子「地域貢献がもたらす中小規模病院のイノベーションーソーシャル・キャピタルとしての存立基盤強化ー」(主査:佐竹隆幸教授)

  • 仲田昌司「私立中小病院のマネジメントの視点ー事務長のあり方ー」(主査:佐竹隆幸教授)

  • 前田美紀「病院の管理部門の現状と課題ー期待される役割と改革の方向性ー」(主査:明石 純教授)

  • 峯 大二郎「中山間地域におけるビジネス・エコシステムの生成過程ー岡山県西粟倉村の起業家人材の創発的事例より(主査:定藤茂樹教授)」

  • 山本 成「都市部の空き家から考察ー空き家・空き店舗対策事例からー」(主査:佐竹隆幸教授)

​​第6期

​​2018年 春学期 4名

主査分

  • 下村太郎「医療機器の設備投資における経済性計算-ロボット支援手術装置に関する調査-」

  • 鈴置祐介「中小企業における知的資産経営の意義-地方の産官学金連携の視点から-」

  • 中尾 哲「画像診断機器の導入・維持管理における管理会計の有用性-医療技術者ミドルマネジメントの視点」-」

  • 山口知賢「越境ブランディング-地方から”地宝”への意識改革-」

​​第5期

​​2017年 秋学期 7名

主査分

  • 磯山浩孝「回復期リハビリテーション病棟のコスト分析とマネジメント-Time-Driven Activity-Based Costing の効果-」

  • 大熊悠人「プロ組織が創発的な普及活動を行う為の経営戦略-囲碁将棋普及における現状と課題-」

  • 大脇哲文「わが国地方自治体予算における市民参加の課題と解決策」

  • 松風直子「大学改革のための教職員に対する理念浸透プロセス-社会貢献活動を通じた個性化戦略-」

  • 高尾徹也「公的病院の経営改革における病院長の役割-病院長のビジョンとリーダーシップ-」

  • 山内裕二「中小企業における新たなCSRモデル-ミャンマーでのSDGsビジネスの展開-」

  • 山下二郎「地方自治法第150条の立法趣旨と内部統制の実務フレームワーク」

​​第4期

​​2017年 春学期 3名

主査分

  • 勝田 篤「民間病院グループの生存戦略-病床削減時代における医療と介護の総合経営-」

  • 前川倫章「地方自治体における戦略的経営計画のフレームワーク」

  • 松田 晃「少子高齢化社会における中小私立大学の経営戦略-持続的発展のための一考察-」

​​第3期

​2016年 秋学期 1名

主査分

  • 小谷将義「戦前期旧制私立大学における人材育成の今日的意義」

​​第2期 

​​2016年 春学期 2名

主査分

  • 上田一夫「雇用形態多様化における企業労務監査-定年延長を含む高齢化時代への対応-」

  • 清水栄一「地方財政破綻時代における自治体の病院経営-経営の統合再編に向けた考察-」

​​第1期

​​2015 秋学期 6名

主査分

  • 荒木利夫「新たな価値を創造する大学経営戦略-グローバル戦略からのアプローチ-

  • 石垣順子「ソーシャルマーケティング手法における吸殻ポイ捨ての抑制による行動変容」

  • 小佐井美樹「自治体経営における業績監査の意義」

  • 酒井慎治「少子高齢化社会における自治体病院経営とPFIの推進」

  • 中村泰久「池田市水道事業におけるPFI・広域化の適応可能性」

  • 信岡欽方「福山市における地域包括システムの推進と自治会活動-互助機能としての自治会のあり方-」

​副査分:

  • 田代雅彦「PFI手法によるCCRC事業の可能性について」(主査:田中正光教授)

 

課題研究論文で副査を担当させていただいた皆さんへ

副査分については、一部のデータしか掲載できていませんので、未掲載の分については、チャットからお知らせ願えると幸いです(石原俊彦)